← 核融合の動きへ戻る
核融合 / 確認された動き
日揮ホールディングスがCVCを通じ京都フュージョニアリングへ初回出資
何が起きた?
日揮ホールディングスがCVCを通じ京都フュージョニアリングへ初回出資
何を意味し、何を意味しないか。
一次情報の発表日を記録。記載された研究・調達・製作・設備等の段階を区別し、商用化は推定しない。
根拠
日揮ホールディングス株式会社(代表取締役会長CEO 佐藤 雅之 以下「日揮ホールディングス」)は、国内EPC事業会社の日揮株式会社(代表取締役社長 山田 昇司 以下「日揮」)と共同で運営するコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「JGC MIRAI Innovation Fund」を通じて、核融合※の領域で先進的な技術を有する京都フュージョニアリング株式会社(代表取締役 長尾 昂 以下「京都フュージョニアリング」)への出資を行いましたので、お知らせします。
元資料
ここから、もう少し。
技術の種
同じ段階の動き
関わる企業・研究機関
- 日揮ホールディングス株式会社
CVCを通じた核融合企業への出資 · 2件の動き
つながる別の動き
Helical FusionがシリーズBの初回クローズで約27億円を調達
シリーズB初回クローズ約27億円。累計額やOfficial Partners発足と別件計上しません。
MiRESSOが約24億円の追加調達でシリーズAをファイナルクローズ
既報18.3億円を含む総額42.3億円。新規変化は約24億円の追加調達と最終クローズ。
EX-FusionがシリーズAエクステンションで4億円を調達
シリーズA追加調達。前回ラウンドとは別の資金調達です。