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核融合 / 確認された動き

京都大学と東京大学が核融合プラズマの断熱層を制御する手法を発見

発表日 2020-01-09

何が起きた?

京都大学と東京大学が核融合プラズマの断熱層を制御する手法を発見

何を意味し、何を意味しないか。

一次情報の発表日を記録。記載された研究・調達・製作・設備等の段階を区別し、商用化は推定しない。

根拠

南貴司 エネルギー理工学研究所 准教授、長﨑百伸 同教授、 釼持尚輝 東京大学助教 らの研究グループは、超高温プラズマを閉じ込める断熱層の位置を自在に制御する手法を発見しました。

元資料

kyoto-university

発表日 2020-01-09

京都大学などが核融合プラズマの超高温領域を瞬時に拡大する手法を実証

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技術の種

同じ段階の動き

関わる企業・研究機関

  • 京都大学

    公式発表で確認した核融合関連の研究・事業活動 · 4件の動き

  • 東京大学

    公式発表で確認した核融合関連の研究・事業活動 · 3件の動き

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つながる別の動き

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